ジスロマック500mg
ジスロマック500mg:3錠
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ジスロマック

ファイザー 3,080円 4,480円 4 (2)

売り切れ。この商品は売り切れとなっています。再入荷までしばらくの間お待ちください。 クラミジア治療薬 には、ジスロマックと効果が似ている商品がほかにもあります。

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ジスロマックには250mgと500mgがあります。

250mg
500mg

ジスロマック250mg:6錠

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ジスロマック500mg:3錠

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ジスロマック250mg
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ジスロマック500mg
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ジスロマックの概要

たった1回飲むだけでクラミジアを完治させる特効薬
1回服用するだけで10日間効果が持続します。
クラミジア菌が増殖しようとするタイミングを逃さずに抗菌作用を発揮します。
クラミジア治療の第一選択薬で有効率90%の抗生物質です。
歯周病、副鼻腔炎、マイコプラズマ肺炎などの疾患にも効果的です。

ジスロマックの適応症

ジスロマックの成分

ジスロマックは、アジスロマイシンを有効成分としたマクロライド系抗生物質の先発品です。1回の服用で10日間も効果が持続する特性を活かした効果的な治療が可能で、クラミジア改善率90.7%とされています。クラミジア治療の第一選択薬として知られています。Pfizer(ファイザー)社より製造販売されています。

ジスロマックの特徴

ジスロマックは効果が10日間持続してクラミジア菌が増殖するタイミングを逃さす撃退する

クラミジア治療において、ジスロマックの服用回数はたったの1回です。
他の薬であれば1日数回の服用を1週間ほど続ける必要があることから、ジスロマックの1回服用するだけという利便性は非常に優れています。
少ない服用回数を可能にしているのは、ジスロマックの持つ「効果の持続時間が非常に長い」という特徴です。ジスロマック1000mgの1回投与で、効果はなんと約10日間も持続します。

クラミジアの細菌に対して、抗生物質が作用を及ぼすことができるのは、3〜4日に1度の周期で訪れる細胞分裂の最終段階の時だけです。もし、薬を飲み忘れたりして、この時期に薬の作用が弱っていると、抗菌効果がぐんと下がってしまいます。
効果の持続時間の長いジスロマックであれば、クラミジアの細菌が増えようとする大事なタイミングを逃すことなく確実に抗菌作用を発揮します。

ジスロマックはクラミジア治療の第一選択薬で有効率90%の抗生物質です。

ジスロマックの臨床試験にみるクラミジアの症状改善率

ジスロマックは、現在クラミジア治療において最も多く使われている抗生物質です。ジスロマックがクラミジア治療で第一選択薬として勧められている理由の一つが、原因となる細菌に対する有効性の高さです。

ジスロマックのクラミジアに対する有効性は、承認時に実施された臨床試験によって実証されています。
クラミジアによる尿道炎・子宮頸管炎を発症した患者108例に対し、高用量のジスロマック(有効成分として1000mg)を投与した結果、90.7%の方の症状が改善しました。

クラミジアになぜ効く?病原菌を増やさない静菌効果

クラミジアなどの細菌が原因で起こる感染症は、病原菌が感染部でタンパク質と合成して増殖することが起因します。症状として、患部に炎症や発熱が現れるのが特徴です。

ジスロマックは病原菌がタンパク質を合成するのを防ぐ(静菌効果)働きによって、これを阻害して菌が増殖するのを抑制します。
効き目が長く続く特性によって、ジスロマックは病原菌が増えようとするタイミングを逃さずに抗菌作用を発揮するとともに、病原菌そのものを増やさない決定的な仕事をします。
ジスロマックのこの強力な効果によって、感染率が高く厄介なクラミジアに対して高確率で治療することを可能にしています。

歯周病、副鼻腔炎、マイコプラズマ肺炎などの疾患にも効果的です。

歯周病、副鼻腔炎、マイコプラズマ肺炎の治療におけるジスロマックの有効性

クラミジア以外の疾患に対する有効率は、ジスロマックが国内で承認される時に行われた臨床試験によって実証されています。臨床試験で確認された疾患別の有効率は、歯周病で85.9%、マイコプラズマ肺炎で98%、副鼻腔炎で100%です。

抗生物質には、ペニシリン系、セフィム系、マクロライド系などがあります。ジスロマックはこのうちのマクロライド系に属する抗生物質です。
ジスロマックに代表されるマクロライド系の抗生物質は、他の抗生物質では無効とされているクラミジア属やマイコプラズマ属など、一部のグラム陰性菌に対しても効果があり、黄色ブドウ菌や肺炎球菌などのグラム陽性菌にも有効です。そのため、歯周病やマイコプラズマ肺炎にも高い有効性を示しており、さまざまな感染症の治療にもジスロマックは役立っています。

他の抗生物質に対してアレルギーがある方でも、ジスロマックは使用できる利点があります。

ジスロマックの効果

効能・効果
深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、肺炎、肺膿瘍、慢性呼吸器病変の二次感染、尿道炎、子宮頸管炎、骨盤内炎症性疾患、副鼻腔炎、歯周組織炎、歯冠周囲炎、顎炎
<適応菌種>
アジスロマイシンに感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、淋菌、モラクセラ(ブランハメラ)・カタラーリス、インフルエンザ菌、レジオネラ・ニューモフィラ、ペプトストレプトコッカス属、プレボテラ属、クラミジア属、マイコプラズマ属

ジスロマックは、クラミジアをはじめとした細菌性の感染症に効果のある抗生物質です。尿道炎や子宮頸管炎など性器の疾患をはじめ、肺炎や気管支炎など呼吸器系の疾患、歯周病など、様々な疾患の病原菌に抗菌作用を発揮します。ジスロマックは数ある抗生物質の中でも特に高い持続性をもっているため、少ない服用回数で細菌性の感染症を治療できます。

ジスロマックは、歯周病や副鼻腔炎、マイコプラズマ肺炎といった、クラミジア以外の疾患を治療にも用いられています。ジスロマックは適応菌種の幅が広いため、様々な病原細菌の増殖を防ぐ効果があります。

ジスロマックの効果について

ジスロマックの飲み方(用量・用法)

下記の用量を守って、水またはぬるま湯と一緒に服用してください。

クラミジアの治療 用量・用法
1回の用量 250mg錠の場合 … 4錠
500mg錠の場合 … 2錠
(アジスロマイシンとして1000mg)
1日の服用回数 1回
服用する期間 1日
クラミジア以外の治療 用量・用法
1回の用量 250mg錠の場合 … 2錠
500mg錠の場合 … 1錠
(アジスロマイシンとして500mg)
1日の服用回数 1回
服用する期間 3日間

ジスロマックの飲み方は、クラミジアとそれ以外で大きく2種類に分けられます。ジスロマックは食事の影響をほとんど受けないので、食前・食後どちらに飲んでも問題ありません。

クラミジア治療では、アジスロマイシンとして1000mgを1回だけ服用します。
胃腸が弱っている方は、1回500mgを3日間に分けて飲みましょう。ジスロマックの主な副作用は胃腸障害です。胃腸が弱っている状態であれば、1回の投与量を減らすことが推奨されています。

クラミジア以外の疾患では、アジスロマイシンとして500mgを1日1回、3日間続けて服用します。
1日1回の服用間隔を正確に守るため、毎日決まった時間に飲むようにしてください。

クラミジア以外の疾患を治療している期間中にジスロマックを飲み忘れてしまった場合、気が付いた時点ですぐに1回分を服用してください。その後、まだ服用日数が残っている場合には、飲み忘れた分を飲んだタイミングから、改めて1日分の服用間隔を設けてください。

ジスロマックの飲み方について

ジスロマックの成分と働き

ジスロマックの有効成分が作用するイメージ

有効成分アジスロマイシンが細菌のタンパク質の合成を阻害して分裂・増殖を防ぎます。

細菌感染症は、患部に感染した細菌が増殖を繰り返すことで発症・悪化します。
ジスロマックは細菌に対して殺菌的に働くのではなく、主に細菌の増殖を抑制することによって静菌的に働く薬です。

細菌が増殖する際に必ず行われるのが、タンパク質の合成です。私たちヒトと同様に、細菌の身体も主にタンパク質によって構成されています。
ジスロマックは、タンパク質を作り出しているリボソームという器官の働きを阻害する作用のある薬です。リボソームと結合することで、その機能を妨げます。

ジスロマックは、細菌のリボソームだけを選んで結合しますので、ヒトのリボソームに作用することはありません。
アジスロマイシンはヒトの細胞に悪影響を与えることはありませんので、ジスロマックは細菌にだけ毒性を発揮する選択毒性を持つ薬です。

ジスロマックの副作用
<主な副作用>
下痢、腹痛、悪心(吐き気)、肝機能数値の上昇など。
ジスロマックの主な副作用は、軽度の下痢や腹痛など消化器系のものです。これらの副作用は、ジスロマックの殺菌作用が腸内にいる善玉菌に対しても影響を与えてしまうことで起こります。
ジスロマックはアレルギーが起こりにくく、抗生物質の中では安全性が高い薬とされています。
AST(GOT)ALT(GPT)などの肝機能の数値が上昇する場合がありますが、健康状態に影響を及ぼすことはほとんどありません。
ジスロマックの副作用について
ジスロマックの注意事項
<使用禁忌>
下記に該当する方は使用しないでください。
アジスロマイシンに過敏症がある
<使用注意>
下記に該当する方は使用前に医師に相談してください。
マクロライド系またはケトライド系薬剤に過敏症がある、高度な肝機能障害、心疾患、高齢者(65歳以上)
<併用注意薬>
下記の薬品を服用中の方は使用前に医師に相談してください。
制酸剤(水酸化マグネシウム、水酸化アルミニウム)、ワルファリン、シクロスポリン、メシル酸ネルフィナビル、ジゴキシン
下記は他のマクロライド系製剤において相互作用が報告されています。
テオフィリン、ミダゾラム、トリアゾラム、カルバマゼピン、フェニトイン

ジスロマックの評価

4.50
とても満足
満足
ふつう
やや不満
不満

ジスロマックの口コミ・評判(2)

4 通販で買って正解でした

ジスロマックをクラミジアの治療用に買いました。病院に行くのも面倒だし、そんなに症状も強くないから放置しちゃおうかとも思いましたが、通販なら楽だしいっか~と思って購入してみました。ジスロマックは1回飲めば治せるみたいだし、買ってみて正解かなって思ってます。

5 浮気がバレずに済みました(笑)

彼氏以外とした時にクラミジアもらっちゃったらしく、膣から水っぽいおりものが。。。彼に異変がバレる前にジスロマックを購入しました。飲んでしばらくしたら症状は無くなったので、浮気はこのまま隠し通せそうです(笑)写真は中途半端に1錠だけ出してから撮ったものです。

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